tai
はじめまして☆彡
tai-artのtaiです。

「宝石のように輝く
チャクラアート」の
講座を開催しています。

わたしが、チャクラアートを
描くようになったのは
家庭環境のトラブルの癒しと
感覚過敏のため、バランスを崩し
やすいので整えることがきっかけです。

絵を描く事は、子ども頃から
好きで幼稚園では、バスの
運転手さんから、手の甲に
キキララなどのキャラクターを
描いてもらうのを楽しみに通い
小学生時代は、毎月発売の
「りぼん」が愛読書。

10代前半から家庭内のトラブ
ルが複合的に続いたので
高校を卒業して、すぐに家を
出る決断をするも

長く同棲していた彼と別れた
ことがきっかけで、今まで抑
えていた精神的なダメージが
フラッシュバックするように
なり、摂食障害をはじめ、
身体の不調がたくさんでる
ようになる。

亡くなった父が西洋医学では
お手上げの難病を患っていた
こともあり、そもそも病気に
なるということとは?
と見つめるようになり、

アロマやハーブ・ホメオパシー
エネルギー療法などで、
ケアを
して、少しずつ元気を取り戻し
通っていたアロマ・ハーブ
サロンでアロマセラピストと
してボディトリートメントの
施術やメディカルハーブ検定
の講師として勤務するようになる。

小学生の頃は、漫画家や絵本
作家を目指していましたが、

一時期はそれどころではなく
とにかく自分自身を癒すこと
生きることが最優先事項で、
大好きだった絵を描くことも
できない状態も経験しましたが

苦しかった時に外に
求めても、求めても
欲しいものは見つからず
疲れ果てて、、、。

自分の内側を見てみたら、
第3チャクラ(胃の辺り)の
奥の方から暖かい光を感じ、

『太陽意識』という言葉と
共に一気に描き上げた太陽の
アートがあり、その絵から

誰かに照らして
もらう生き方から、
自らを自己発光する
『太陽意識』への生き方へ。

と短いメッセージをもらい
絵が導き手になって
なんとか進んでこれました。

そして、この絵を偶然見た方が
興味を持ってくださり、

もともと、子どもの頃から
エネルギーに敏感で、目に見
えない領域を感じやすいこと
もあり、その方の光の回路に
繋がり
アートと受け取った
メッセー
ジをお届けする、
オーダーアートの
受注を
受けるようになる。

その後、色=光を
探求をしていたこともあり
アートの活動と
自分の中にある光を
思いだすという
2つが重なって

チャクラという内なる光を
アートで描き、バランスを整え
思い出せるように

「宝石のように輝く
チャクラアート」という
ヒーリングアートを考案。

チャクラアートを描く事で
チャクラのテーマに向き合う事は
自分の人生と向き合うということ。

ゆえに、チャクラの課題は
厳しいと感じる事もありますが

きらきらと宝石のように輝く
アートに癒されながら

受け入れにくかった
自分の個性を楽しみながら
前向きに課題に取り組んで
いけるようになり

SNSでチャクラアートをUPすると
描いてみたい!とありがたい
お声を頂き、ワークショップと
WEB通信講座を主催する。

私たちの内側にはチャクラという
宝石のような輝く光があり
内なる悦びを
クリエイトとしていくため
活動をしています。

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